iTunes in the Cloud、ユーザーが意識することなく、勝手にコンテンツがデバイス間で同期され、気が付くと身の回りがiTunesコンテンツで埋め尽くされるというもの。


音楽だけでなく、映画までも同期されてしまう。
そしてこれは、何を隠そうApple TVとの親和性が最強なのです。

何気なく購入していた映画などのiTunesコンテンツが、いつの間にか勝手に同期されて「購入した項目」に入ってしまっていた。


これ便利。
ダウンロードは、基本的にストリーミング。

映画のように3〜4GBもあるようなコンテンツでも、見ながらのストリーミングなので回線速度はそれなりでOK。

コンテンツを楽しむ形態は、どんどん多様化してる。Apple TVはほんの一形態。
ユーザーに「全く意識せずに」提供される新しいユーザー体験。

ジョブズがいなくても、地味に新しい体験が増えている。

まだまだ面白くなる。そう、Appleならね。

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